子どもが一緒の日ほど、食事を「空腹を満たすだけ」にしない。ベビーカーで入りやすい、少し座りやすい、親もメニューを選ぶのが楽しい。その三つのどれかがあるだけで、休日の最後がずっとラクになります。
「子連れ可」の次に見る、三つのこと。
座りやすさ小上がり・ソファ・ベビーチェアを確認。
移動の少なさ遊び場と同じ建物や近いエリアを選ぶ。
大人の気分景色や料理で「自分も来たかった」と思える店へ。
みなとみらいなら、遊びのあとそのまま
子どもの主役スポットから、親も座れるテーブルへ。
24/7 restaurant
小上がり席やキッズ設備が案内されるダイニング。大きな窓から観覧車も見える。
この場所を見る →この場所を含むプランを見る →アロハテーブル コレットマーレみなとみらい
桜木町駅前でハワイのローカルフードへ。テラスの空気まで含めて旅気分を足せる。
この場所を見る →100本のスプーン あざみ野ガーデンズ
「大人と同じものを食べたい」気分にも寄せやすい、親子で使いやすいレストラン。
この場所を見る →100本のスプーン FUTAKOTAMAGAWA
二子玉川で遊び場からごはんへつなぎやすい、既存Kibun Planでも使っている一軒。
この場所を見る →元町・赤レンガなら、食事以外の楽しみも
食べる前後に少し歩ける場所は、席に着くまでのぐずりも切り替えやすい。
pignic cafe 横浜店
全席個室でマイクロブタとふれあう時間そのものをカフェに。1歳まで無料の料金設定もある。
この場所を見る →この場所を含むプランを見る →chano-ma 横浜
赤レンガで親子の休憩先として覚えておきたい、小上がり感のあるカフェダイニング。
この場所を見る →KIBUN NOTE
全部回るより、ひとつだけ主役を決める。
この特集は「人気順」をつくるためではなく、その日の気分に合う過ごし方を選びやすくするためのもの。場所を増やしすぎず、主役をひとつ決めて、前後の時間に余白を残すのがおすすめです。
営業時間・料金・予約条件・季節営業は変更されることがあります。お出かけ前に各施設の公式サイトで最新情報を確認してください。
MOOD → PLAN
遊んでから、ごはんへ。
MARK ISの遊び場から24/7 restaurantへ。移動を増やさない親子プランを追加しました。
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