休日は朝から動かなきゃ、と思わなくていい。むしろ日が落ちたあとに似合う場所を一つ知っていると、昼に予定があった日も、何もしなかった日も、そこからもう一度始められます。
夜は「滞在時間」より、光の変化で選ぶ。
夕暮れから展望台は明るいうちに入り、街が光るまで残る。
室内で暑さや雨の日は、水族館や展示へ。
季節限定でナイトプールなど「今だけ」の夜を主役に。
9月11日から、池袋の夜にもう一つ理由。
サンシャイン水族館では2026年9月11日〜11月3日に夜間特別営業を予定。てんぼうパークは9月1日〜12月24日、11:00〜21:00予定なので、同じサンシャインシティ内で夕方から二つをつなげられます。
池袋なら、同じ建物で夜をつなぐ
移動を増やさず、水の中から空の上へ。
サンシャイン水族館
屋上の水族館を夕方から。夜間特別営業の日は、昼とは違う演出まで楽しめる。
この場所を見る →この場所を含むプランを見る →サンシャイン60展望台 てんぼうパーク
60階の「空の公園」。水族館のあと、夜景まで同じ街区でつなげやすい。
この場所を見る →この場所を含むプランを見る →東京の光を、目的地にする
展望台も水族館も、昼とは別の表情になる。
SHIBUYA SKY
渋谷上空の景色へ。夕方に入れば、明るい街から夜景への変化まで一度に。
この場所を見る →マクセル アクアパーク品川
品川駅近くで、音・光・生きものをまとめて楽しむ夜の水族館。
この場所を見る →アートアクアリウム美術館 GINZA
銀座で金魚と光の展示へ。食事の前後にも組み込みやすい屋内の夜。
この場所を見る →CanCam NIGHT POOL/東京プリンスホテル
東京タワーを望む18歳以上限定の季節ナイトプール。夏の終わりを目的地にする日に。
この場所を見る →KIBUN NOTE
全部回るより、ひとつだけ主役を決める。
この特集は「人気順」をつくるためではなく、その日の気分に合う過ごし方を選びやすくするためのもの。場所を増やしすぎず、主役をひとつ決めて、前後の時間に余白を残すのがおすすめです。
営業時間・料金・予約条件・季節営業は変更されることがあります。お出かけ前に各施設の公式サイトで最新情報を確認してください。
MOOD → PLAN
池袋で、夜を二つだけ。
サンシャイン水族館からてんぼうパークへ。移動を増やさず夜景までつなぐプランです。
池袋の夜プランを見る →